【ニュース】アライヴ事務所に怪文書「木村太輔の造反スクープ」

アライヴ事務局に何者かから写真数枚と怪文書が郵送された。同内容を原文のまま公開いたします。

「これが、真実である!」
プロレスリングアライヴ所属木村太輔の造反スクープ
昨年11月下旬に中国・大連市の火鍋専門「皇城老妈(港湾广场店)」(住所港湾广场3A号 )特別室で会食中、見覚えのある秀文字の黒マスクとアライヴァルTシャツを着用した身長183センチくらいの男が突然侵入し、木村太輔にS.E.D.のマスクを手渡し無言で立ち去った。(原文のまま)

 

096

097

098

なお、この人物の正体があの藤原秀旺であったかは事実確認がとれていない。
この怪文書はアライヴ事務局に封書にて郵送されたもので上野駅前郵便局の消印は確認できたものの差出人が特定できるものは、みつかっていない。
このことについて木村太輔本人に事実確認を行ったところ「中国・大連市に出向いたのは事実だが、文書・写真の内容については事実無根であり何者かによる捏造であると思う。全ては敵であるアライヴァルによる陰謀ではないか?全ての答えはリングあると思います。」とコメントしている。

アライヴではこの一連の怪文書騒動による対戦カード変更はないものとします。

広告